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元興寺

元興寺(がんごうじ)は、蘇我馬子が飛鳥に建立した日本初の本格的な仏教寺院「法興寺」が、平城遷都に伴い移動された寺院(*飛鳥の法興寺も残り、現在では飛鳥寺となっている)。また「古都奈良の文化財」の一部として、世界遺産にも登録されている
営業時間9:00~17:00(受付は16:30まで)
料金400円 (特別展の場合は別料金)
住所 奈良県奈良市中院町11
豆知識
宗派真言律宗
本尊智光曼荼羅
創建年593年
開基蘇我馬子
札所等西国薬師四十九霊場五番
国宝極楽堂、禅室、五重小塔
重要文化財東門、着色智光曼荼羅図、聖徳太子立像ほか
県指定文化財小子坊
世界遺産古都奈良の文化財

レビュー

  • 元興寺(奈良) 南都七大寺の1つに数えられる寺院。蘇我馬子が飛鳥に建立した。古都奈良の文化財

    1年以上前
  • 元興寺。茶色い瓦は創建当時からのものだそうな。このあとならまち散策をして、宿にチェックイン。

    1年以上前
  • 《元興寺》 国宝 極楽坊本堂、極楽坊禅室の屋根瓦は飛鳥時代の物が混ざっているそうです。 大阪城から移された淀君の霊が宿っているともいわれるかえる石。 他に国宝 五重小塔。

    1年以上前
  • 元興寺のかえる石

    1年以上前
  • 【鞍作鳥(止利)】多須奈の息子。蘇我馬子が元興寺を建てる際に、金堂に置く仏像が扉より大きく、扉を壊す他ないと言われたが鳥は見事壊さず入れることができたという。その功績を讃えられ大仁の位を受け取った。坂田寺は鳥が造ったという説もある。

    1年以上前
  • 元興寺にきています。反復が美しい。

    1年以上前
  • 元興寺薬師如来立像:元興寺は日本最初の寺院として飛鳥の地に建立され、平城遷都とともに奈良の地に移転した。一木彫像の典型的な造りで重量感のある体躯の表現もこの時代の特徴であるが、造形の多くは天平彫刻の流れを汲む。

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

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06:09~ 06:36 11:42 16:48 17:15~