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有隣荘

緑色の瓦屋根が特徴的な建物・有隣荘。大原孫三郎が、病弱な妻のために1928年(昭和3年)に建設した別邸。後に来賓館として使用され、1947年には昭和天皇も宿泊した。通常は非公開だが例年春秋の2回公開されています。
住所 岡山県倉敷市中央1丁目3-18

レビュー

  • クラレの創業者・大原孫三郎の別邸。春と秋のみに公開されます。
  • 倉敷川沿いにある緑色の瓦が目印!普段は入れません。
  • 倉敷 美観地区 有隣荘は大原孫三郎さんの妻のために作られた別荘。春と秋に一般公開がある。とっても大切にしていて 部屋に入る人数を制限しながら公開している。すばらしい建物です。

    1年以上前
  • 倉敷・大原美術館の向かいにある有隣荘が春の特別公開をしていたのですが内容がとても素晴らしかったので近くにおられる方は8日までなので是非行ってみてください!

    1年以上前
  • 有隣荘、春の特別公開。

    1年以上前
  • 『客間のモネ、座敷の蕪村ー創建当時の有隣荘』の内覧会へ。大原家の別邸の創建当時=昭和3年の客間に思いを馳せながら観るモネは格別。しっとりと降る雨がよく似合う。

    1年以上前
  • 大原孫三郎さんが辰年生まれだそうで、別邸内だけでなく、橋にまで龍が描かれてました。 今回の新たな発見(^^) — at 有隣荘

    1年以上前
  • 今日、1番よかったのはココ、大原家別邸「有隣荘」。年に特別公開の数日間しか入れないとのこと。撮影禁止でしたので本を買いました。本当に素晴らしい和洋折衷のお屋敷でした。

    1年以上前
  • 同級生に業務連絡ー大原美術館なう。有隣荘(旧別邸)も特別公開中。所蔵の多さとか、いやいや、、すごいね。

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
05:01~ 05:27 12:08 18:50 19:16~