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時の鐘(鐘つき通り)

地元では鐘撞堂(かねつきどう)とも言われる木造3層高さ約16mの時計台。古から決まった時間に鐘が叩き時を知らせていた。現在では機械式で6時,12時,15時,18時の1日4回、時を知らせてくれる。また鐘撞堂の前の通りは「鐘つき通り」と呼ばれ蔵造りの町並みとなっています。
住所 埼玉県川越市幸町15-7

レビュー

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    時の鐘
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    川越藩藩主であった酒井忠勝(1587年~1662年)により建設された。たびたび焼失し、現在のものは4代目は1894年(明治26年)に再建されたもの。
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    くぐった先には薬師神社があります。
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    鐘つき最中(もなか)
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    鐘つき通り
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    鐘の下
  • 川越蔵のまち: 川越の中心街。蔵造りの町並みはそのまま各商店として使われており、いつでもにぎわいを見せている。中心には川越のシンボルである時の鐘があり、りそな銀行の歴史ある建物や蔵造り資料館など見どころ満載である。お土産も各種取り揃え。川越駅から東武バス利用。

    1年以上前
  • 東武東上線 川越駅からバスで15分ほどの時の鐘と蔵の街。小江戸の歴史を味わえます。池袋から東武東上線で30分、横浜からも直通で乗り換えなし!ぜひ、いらしてみてください。

    1年以上前
  • 時の鐘は400年も前から時を刻み続けているわ。現在の物は明治26年、川越大火の後に再建されたもの。昔は鐘撞き守が決まった時間に鳴らしていたのだけれど、現在は自動、鳴るのは1日の内午前6時、午前12時、午後3時、午後6時の4回だけね。

    1年以上前
  • 川越の見所ナビ

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