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旧三笠ホテル

1906年(明治39年)に開業し、1970年(昭和45年)まで営業を続け、現在は軽井沢のシンボル的存在となっている「旧三笠ホテル」。営業時には数多くの文化人・財界人が宿泊したことで知られる。現在は内部の見学ができます。

あらまし

日本郵船、明治製菓の重役を務めた山本直良が、(1870~1945)が万平ホテルのオーナー・佐藤万平の協力を得て創業。渋沢栄一、近衛文麿、里見淳、溥儀(ラストエンペラーで知られる)など数多くの文化人・財界人が宿泊した。
営業時間
  • 9時~17時
料金大人 400円、子供 200円
住所 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1339-342
アクセスJR軽井沢駅→草軽交通バス 北軽井沢行き「三笠」下車(8分)→徒歩5分
豆知識
  • 名前の由来は前方の愛宕山(あたごやま)が、奈良県の三笠山に似ていることから。
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
04:15~ 04:44 11:51 18:59 19:28~

レビュー

  • 旧三笠ホテル ここを舞台にどんな人間ドラマが繰り広げられたのだろうか。

    1年以上前
  • 旧三笠ホテル@軽井沢 《重文》日本人の手による純西洋式木造ホテル 約100 年前に建設されたものが移築・保存・補修され、公開されている。

    1年以上前
  • 軽井沢で ブラタモリ 軽井沢にやって来ました。東京の雨の朝から軽井沢の晴れなのにひんやり空気へ。ブラタモリスポットは回り切れない。御膳水、旧三笠ホテル、旧軽井沢、万平ホテル、六つ辻、雲場池…眼鏡橋、アプトの道

    1年以上前
  • 旧三笠ホテル。

    1年以上前
クリア