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中山茶臼山古墳

中山茶臼山古墳(なかやまちゃうすやま-)は、鬼(百済の王子?)を倒し吉備の国を治めたという伝説のある、吉備津彦命(きびつひこのみこと)の墓と考えられている古墳。全長120m超の前方後円墳で4世紀初頭に築造されたと考えられている。

吉備津彦命とその姉

住所 岡山県岡山市北区吉備津
形状前方後円墳
規模墳丘長120m、高さ12m
築造年代3世紀後半-4世紀
被葬者大吉備津彦命(宮内庁治定)

レビュー

  • 【岡山・中山茶臼山古墳】吉備中山山頂に位置する4世紀前半の前方後円墳。全長120m、高さ12m。葺石が認められ、埴輪片が見つかっている。第7代孝霊天皇皇子の大吉備津彦命墓とされ、宮内庁管理のため、立ち入りはできない。

    1年以上前
  • 中山茶臼山古墳

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
06:08~ 06:34 11:48 17:02 17:28~