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カルナック神殿

カルナック神殿は新王国時代に繁栄した首都テーベ(現在のルクソール周辺)に建てられた神殿。アモン神(空気の神)を祀るアメン大神殿を中心として、ムート神殿、メンチュ神殿を加えた広大な神殿。東西540m、南北600mの周壁で囲まれた壮大な神殿は、世界最大の神殿建造物といわれる。
営業時間6~17時
料金大人 65EGP(約800円)、学生 40EPG(約500円)
住所 エジプト
豆知識
  • 同じくルクソールにあるルクソール神殿はアメン神の妻ムート神をまつった神殿。
  • 夜には音と光のショーが行われる(100EGP)

レビュー

  • ラムセス2世は建築ヲタということで有名ですね。アブシンベル神殿やカルナック神殿、ラムセウムなどは彼が建造させたものです!死亡推定年齢が88~92歳とかなりの長命で、かなり長い期間在位していたようです。古代エジプトを代表するファラオのひとりですね♪

    1年以上前
  • カルナック神殿(エジプト)-古代エジプトの神殿複合体であり、カルナクとも記される。新王国時代(BC1550-BC1069年頃)に繁栄した古代の首都テーベに建てられた。

    1年以上前
  • 【エジプト・アラブ共和国】 古代都市テーベとその墓地遺跡(1979年文化遺産) 中王国の第11王朝から新王国の第18王朝までテーベがエジプトの都とされた。その後、デルタに遷都されたがアメン信仰の総本山であるカルナック神殿を中心として重要な宗教都市として地位を保ち続けた。

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
13:12~ 13:37 18:59 00:22 00:46~