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ルクソール神殿

ルクソールの東岸、ルクソール駅からほど近くにあるルクソール神殿。カルナック神殿の副殿として建てられ、現存するものの大部分はエジプト第18王朝のメンホテプ3世(在位:紀元前1388年~紀元前1351年)と第19王朝のラムセス2世により建設されたもの。また入口にあるオベリスクのうち1本は現在パリのコンコルド広場にある。
営業時間6~21時(夏期は~22時)
料金大人 50EGP(約600円)、学生 25EGP(約300円)
住所 エジプト
豆知識ルクソール神殿はアモン神(空気の神)の妻ムートを祀った神殿。

レビュー

  • ルクソール神殿(エジプト)-ルクソール(古代のテーベ)東岸にある古代エジプト時代の神殿複合体である。もともとカルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿としてエジプト第18王朝ファラオのアメンホテプ3世によって建立された

    1年以上前
  • 夜のルクソール神殿(エジプト)-ルクソール(古代のテーベ)東岸にある古代エジプト時代の神殿複合体である。もともとカルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿としてエジプト第18王朝ファラオのアメンホテプ3世によって建立された

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
13:12~ 13:37 18:59 00:22 00:46~