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むきぱんだ遺跡

妻木晩田遺跡(むきばんだいせき)は大山のふもと「晩田山(ばんだやま)」のにあり美保湾を一望できる標高90~150mの丘陵にある国内最大級の弥生集落遺跡。遺跡の面積は156ヘクタール吉野ヶ里遺跡の約5倍(東京ドーム約40個分)の規模。竪穴式住居は400棟以上、掘立柱建物跡は500棟以上が発掘されています。年間を通して様々なイベントがあり、歴史の講座、弥生土器が作れる教室などが催されています。
営業時間9時~17時(入場は16時30分まで)
休日 : 年末年始(12月29日~1月3日)
料金無料
住所 鳥取県西伯郡大山町妻木1115-4
アクセスJR淀江駅 から車で約5分(タクシーで約1,000円)
山陰自動車道 淀江インター から車で5分
米子自動車道 米子インター から車で20分(国道431号、国道9号線経由)

レビュー

  • 吉野ヶ里も結構広かったような気がするのに…

    1年以上前
  • おはようございます。風もなく穏やかな朝です。風があって波が高いと大変。今日は宍道湖から中海を通って淀江港まで向かう丸木舟の体験ツアーの一日ですぞ!妻木晩田遺跡から出土した勾玉が松江の周辺で作られたものであるという実証実験なんですねえ。無事に帰れますように(^_^;)

    1年以上前
  • 出雲大社の巨大柱の出土で、出雲大社は高さ50mほどの日本最大の建造物だった  ということが裏付けられ、弥生最大の「妻木晩田遺跡(米子市~大山町)」もふくめた一帯が古代の「邪馬台国(やまたいこく)」の可能性が濃厚になりました。

    1年以上前
 

天気・日の出・日の入

朝焼け 日の出 南中 日没 夜景
05:02~ 05:28 12:09 18:50 19:17~